美容整形外科の看護師求人で得た経験

総合病院とは違ってホテルのような豪華さ

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美容整形の看護師は好待遇総合病院とは違ってホテルのような豪華さ長年の看護師経験を活かしてまとめる立場に

まず私が求人応募をしたのは、港区麻布十番の美容整形外科で個人クリニックに分類をされるところになっています。
36歳の若い男性院長を筆頭に、計14名の専門医と8名の看護師で構成されていました。
俗にいう高級クリニックであり、内装は外資系ホテルさながらの豪華さとなっています。
働いて驚いたことは、看護師のユニフォームがスクラブではなくスーツになっていることです。
一般的なスーツとは異なり、ストレッチ性に長けていてとても動きやすいものです。
今まで白やピンクのスクラブやチュニックしか着たことが無かったので、かなりテンションが高くなりました。
業務は当初は先生が使用した医療器材の消毒と準備のみしか行えず、研修期間の2か月間は約35万円しか月給はあ受け取れなかったわけです。
その間に今まで総合病院で培ってきた医療技術を披露して、3か月後にはレーザー脱毛処理の研修を受けることに成功しました。
これだけ早く美容施術を伝授されるのは初めてだと院長にも言われ、期待できる人材だと言われたんは嬉しかったものです。
私が勤務している美容整形外科では、アメリカ製のレーザー照射器を使用しているので、永久的な持続性のある脱毛処理が可能です。
取り扱えるのは医者か看護師だけとなっており、一般的な街中にあるエステサロンでは施術を受けることはできません。

★美容外科の求人について★
美容外科は医療保険内では無いため、求められる技術やサービスの質が病院の看護師とは変わります。
しかし、夜勤はほとんどなく、身体への負荷は低く、年収は高めです。

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